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2009年8月22日 星期六

[音樂] コブクロ-時の足音



時の足音


作詞:小渕健太郎・黒田俊介 作曲:小渕健太郎 黒田俊介 歌:コブクロ

別(わか)れの季節(きせつ)に揺(ゆ)れる 儚(はかな)き一輪花(いちりんか)
同(おな)じ温(ぬく)もりの風(かぜ)を 誰(だれ)もが探(さが)して歩(ある)いてる
出会(であ)いは空(そら)に流(なが)れる おぼろ雲(くも)の下(した)で
重(かさ)なり合(あ)う時計(とけい)の針(はり)のように
ゆっくりと ゆっくりと ゆっくりと
回(まわ)りはじめる

短(みじか)い針(はり)が君(きみ)なら 長(なが)い針(はり)が僕(ぼく)で
同(おな)じ時間(じかん)を刻(きざ)みながら
何度(なんど)もすれ違(ちが)いまた出会(であ)い

歩(ある)く歩幅(ほはば)は違(ちが)っても 描(えが)く未来(みらい)が同(おな)じなら
大丈夫(だいじょうぶ)また同(おな)じ場所(ばしょ)から 始(はじ)められるから

頑張(がんば)ったけどだめだったね
負(ま)けちゃったけどかっこよかったね
色(いろ)んな種(たね)をもらった 言葉(ことば)が心(こころ)に水(みず)をやる

短(みじか)い春(はる)に咲(さ)く夢(ゆめ) 長(なが)い冬(ふゆ)を越(こ)えて
心(こころ)の奥(おく)に集(あつ)めた種(たね)は どんな光(ひかり)で育(そだ)つのだろう
歩道(ほどう)の陰(かげ)に咲(さ)く花(はな) 誰(だれ)のためにあるのだろう
誰(だれ)のためでもないよと輝(かがや)く 君(きみ)に照(て)らされてる

想(おも)いが言葉(ことば)に変(か)わるよ 言葉(ことば)が光(ひかり)を呼(よ)んでる
光(ひかり)がほら影(かげ)を作(つく)る 影(かげ)で人(ひと)は強(つよ)くなれる
強(つよ)さが優(やさ)しさに変(か)わる 優(やさ)しさが出会(であ)いを呼(よ)んでる
出会(であ)いが道(みち)を作(つく)る この道(みち)にまた想(おも)いを刻(きざ)む

短(みじか)い針(はり)が止(と)まれば 長(なが)い針(はり)も止(と)まる
同(おな)じ痛(いた)みを分(わ)け合(あ)える事(こと) いつしか喜(よろこ)びに変(か)わるから

誰(だれ)もが一人(ひとり)一(ひと)つ一瞬(いっしゅん)一秒(いちびょう)一度(いちど)きり 巻(ま)き戻(もど)せない時(とき)を
ためらわず生(い)きてゆける そんな出会(であ)いを探(さが)してる

一人(ひとり) 一(ひと)つ 一瞬(いっしゅん) 一秒(いちびょう) 一度(いちど)きり

出会(であ)えてよかった・・・

在別離的季節中飄搖 脆弱的一朵小花
每個人都在前進路上 尋覓和自己有著相同溫暖的風
我在紗雲漂流的天空下與你相遇
彷彿重合相疊的時鐘指針一般
緩緩地 緩緩地 緩緩地
開始轉動

如果短針是你 那長針就是我
一邊刻畫著相同的歲月
不斷錯過彼此 卻又再度相逢

就算步伐不同 只要我們描繪的是共同的未來
沒關係 我們一定能夠在同個地方 重新開始

雖然努力過 還是沒辦法呢
雖然失敗了 不過很帥氣呢
我得到了好多樣的種子 而話語灌溉了我的心

在短暫春光中綻放的夢想 熬過了嚴長寒冬
那些收集在心深處的種子 會在什麼樣的陽光下成長呢?
人行道暗處的花朵 又是為了誰綻放?
它的耀眼並非為了他人 而是因為有你照亮

信念將化為言語 言語呼喚著光芒
光芒製造出陰影 陰影之下人才能變得堅強
堅強將化為溫柔 溫柔呼喚著邂逅
邂逅將開創道路 在這條道路上再度刻畫下信念

如果短針停下 長針也將止步
曾經共同分擔相同的痛苦 總有一天都會化為喜樂

每個人每一個每一瞬間每一秒每一次 為了在無法倒流的時光中
毫不遲疑的活下去 都在尋覓著這樣的邂逅

那個人 那一個 那一瞬間 那一秒 那唯一一次

能遇見你 真好
.
.
.

一部感人的東京鐵塔 一首感動的蕾

讓我喜歡上可苦可樂那特有的滄桑嗓音

他們的歌總是能夠感動人心

蕾是 時光的腳步聲也是

這首歌的歌詞和旋律又再次觸動我的心

每當夜深人靜之時

我總是會聽這首歌讓自己沉澱

回想著過去 回想著在我心中那份美好的記憶

時針 分針 不停的轉動著

有交會 也有錯過

珍惜著交會的那份機緣

最後就算錯過了 心中也不會有遺憾

因為誰能肯定說不會再有相遇的一天

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